きのこがにぃきる。

にょきるによる、メンヘラ風味なブログ。おてやわらかにどーぞ。

Q_sai

他者に救いを求めてはならない、自分ですべてを解決すること、19歳なんだ、いい加減覚えてくれよ。

完璧にわたしの一人称がぼくに変わってしまいそうなとき、でもきっとそれでもわたしはわたしであること。

自分を大切にしなね。と、先輩はやさしい。支え合っていきていくこと わたしにそれほどむずかしいことはない。わたし、多分頭おかしいんだわ。

さっさと死にたいにゃんね。きゅいきぃー。

帰り道のスーパーでカルヴァドスを買う。三箱の予定が手持ちがなくて減らす。五粒ほど牛乳に溶かし込んでわたしは何をやっているんだと思いながらレキソタンと一緒に流し込んでおく。

冷や汗が止まらない、火照りが止まらない。ぼくはわたしはやさしい人間でありたい。自分にやさしくできる人間が一番よい人だよ。わたしはだめ。ねえもうぼくは多分だめだと思うんですよ。

大事におもっていた女の子に彼氏ができる しあわせになってくれ。わたしのぶんまでしあわせになってくれ これはただの偽善であること。よーくよーく知っている。大学のトイレの洗面台で口に含んだ安定剤を流し込んで、順序もなにもわからなくなった頭で好きな本についてまくし立てる。支離滅裂なわたしの言葉を聞いてみなさんに壁を作る。わたしはいつもそうやってでもそれで人が離れることに悲しいと思ってしまう。

やさしくしてほしい。やさしくしてほしい。人肌恋しいのはいつものこと、ぐるぐるかき回されたお腹が痛んでつらくてたまらなくなる。精神を他人に寄りかからせることで安定させるのはクソクソのクソである。

都合よく連絡をくれて都合よくわたしのこと消費してくれるだけでもわたしに存在価値が生まれること、わたしの自己肯定感はやたら低いんだ、どんな欲求にも答えられる。ぼくを消費しきって、なにか君に残りますか?はっはっは。ここで消費しているのは、君ではないね。自分で自分を消費しているということ、薄々感じているだろう。

クソメンヘラだからぼかあどうあがいてもしあわせになどなれないんじゃないだろうか。やさしさが欲しいと言うなら、やさしくされるだけの器量と度量が必要であろう。それを身につけるだけの努力もなしに、つらいつらいとわめくわたしさぞ滑稽でしょうね。

すきすきすきすきねえちゅうしてよ ちゅうしてよ わたしは君に好かれたい。好かれたい。好かれたい。好きにしてほしい。主体性がないから。

 

ぜんぶぜんぶわたしのせいであること、念頭に置いて行動しようとするとどうしても息が詰まってだめになる。正しく、正確な呼吸をしたい。生活をしたい。しあわせになりたい!そう願うだけで何もしないわたしはクズなんですよ。他人のせいにしていきようとするのもクズだよ。もう地元にでも戻ってフリーターでもしたいよね。なにもしたくないんだよ。やさしくしてくれるだけの存在に縋っていたらぶっ倒れるのはもう経験済みさね。お願いだからもうつらい思いはしたくないよう。なんでみんな普通に息をできるの?悩んでいること、大変高尚であると勘違いしてそんな自分に酔っているわたしはすごく気持ち悪いよね。

もうわたしのことはモノ扱いでいいからさ、誰かわたしを救ってくれよ。他者に救いを求めることはクソである。そういったはずなのに出て来る言葉はこれなんだ。呆れるよな。

でもどうしても自分じゃ解決できないんだよ。頭の中ぐるぐるでもう死んだほうがいいって結論を出してくる。でも死ぬのはむずかしいこと。明日もバイトがあるんだ。さっさと風呂入ってゴミ出ししてよ。現実と空想、もしくは夢、理想の合間に取り残されてるんだと思います。頭を回して考えろ。わたしはわたしであってわたしを救えるのはわたししかいないんだよねえ。ねえねえ、わたしはみなさんにとってなんですか。

 

いらないなら殺してくれ。殺してくれ。殺して。もう何も考えたくない。わたしに勝算があるならここから先もしていいだろうけど、ないなら不毛だよと思うこと。ゼロか100かの思考回路でわたしはぐるぐるとループした道を辿り続けているだけじゃないですか。全部に絶望することができないから断片的な優しさを切り貼りしていい人だと思いこんでる節 往々にしてある。

苦く笑った顔、もう張り付いてとれない気がしている。笑顔が下手なんだよね。心底嬉しいときの笑顔、わたしはちゃんと笑えてますか ねえお願いだから助けてください。わたしにちゃんと息をさせてください。君にとってわたしが何であれ、君といる時間だけは普通になった気がするんですよ。お願いだから、わたしに存在価値を与えてください。

なんて言ってたらたぶん引かれるんだわ。

わたしはわたしだから。つよくなりたいよね。人にやさしくする余裕が必要。まずはわたしを完成させなければならないんじゃないかな。献身的人間は優しい人になれない。のだとしても、そう見えるひとにはなれてしまうこと。なんでどうしてこうなってしまったんだろうか。人のせいにすることで全て片付けようとしてきたこと、最大の欠点だよね。

メンヘラやめたい 死を言う形であってもなんでもいいからわたしはキチガイをやめたい。猶予はだいたい四年間だよ。じゃ、頑張ろうね。

 

LOST & FOUND

母方の祖母の買ってくれた他の子とひと味もふた味も違うとかいう高いフォーマルな服を着て入学式と書かれた札の横で写真を撮る。他の子のお母さんより若いお母さん、わたしは母上が21のときの子供で、初孫。ひたすら可愛がられていたらしい。瓶の赤ちゃん用ポカリスエット。高いのに父方のおばあちゃんはよく買って来てくれたらしい。

 

たまご屋さんの配達の軽トラ、そのシートの不思議な匂い、日に焼けたおじいちゃんの腕、配達先ではお孫さん?かわいいわあと言ってお菓子をもらう。

 

絵本が好きでよく図書館に通ったらしい。三匹やぎのがらがらどん 合ってる?ぐりとぐら しろくまちゃんのホットケーキ マドレーヌちゃん 

わたしが高校生になってすぐくらいにお父さんの知り合いのところで髪を切ってもらうとき。お父さんも一緒にいて、知り合いさんは「○○は○○ちゃんのヒモかなにかだと思ってたー」と言う。小さいころ、お父さんは主夫してた。

 

しあわせだったんですと言いたいはずなのに腑に落ちないのはなぜでしょうか。

 

風呂に入る お父さんも一緒。三桁の足し算引き算。繰り上がり繰り下がりあり。保育園児の頭には少し厳しいのです。正解しても終わりは見えないからわたしはボロボロ泣きながらしけった風呂の壁に筆算の式を書き込む。正解するまで風呂から出られない。ふやける指。

「しょうがないよ僕達の育て方が悪かったんな。」聞こえよがしに言われる なにかしでかすたびに言われる わたしは失敗した子なのだろうかと思っていた。

小学校高学年で死にてえってよく思うようになったのは少し早い厨二病ですよ。それで留まればよかったのに何故か長引いてしまったの、ほんとに草。

 

高3の頃にやっと判明したことですけど、わたしの親はできちゃった婚らしい。いや、怪しいとは思ってたけど。おろされなかっただけましですか 

 

しあわせのレベル 下げれば下げるほど生きやすいんでしょうけど、いくら下げて、そらきれいと思っても、なんでかわたしにつきまとう影があってそれが本当にいやだからやめてほしい 

 

言わなきゃ伝わらないとして でも言ったらそこでだめになってしまう気がするから下手なヘラヘラした笑いが顔に張り付いて剥がれなくなる 

 

村上龍の歌うクジラの女の人が肉を食べさせられるシーン 笑ってはぐらかすことが人間一番楽でやりがちだからと笑えないように拘束されて、その世界で恥ずかしいとされる人前で肉を食うことをさせられる だったかしら

わたしがぼくになってしまうの、笑って逃げるのに近いと思う。

 

わたしはわたしでいたいから、人格バラけたのを統合させる。

 

ファヘラしてたはずが今じゃなんかアホみたいに生活に支障きたしているの、おもしろいよなあ このおもしろいってフレーズもただの逃げじゃないでしょうか。

 

 

 

 

 

sleepy dance

胡蝶の夢

友達とポトレ大会でお泊り、深夜徘徊もして最高に充実した水木、木曜は学校起きられなくて行けない、金曜日も起きられない、なんとか午後から行ってサークルだけ参加。

金曜日 前々から開けようと思っていた軟骨のピアスを同じ学部のサブカル丸メガネにあけてもらう 原宿行ってニードルとファーストピアス買った 家で開けることになった こいつとは前に一度二人でカラオケオールとかやった 本番はしていないが、そういうことであり、曖昧な関係にしておいている一件である。

それは今も変わらない

わけだが

原宿歩くあたりからわたしの一人称がぼくになって相手の手に指を絡める これはぼくでわたしではないわたしではない 嘘なんですけど。

免罪符としてのぼくを生み出してしまったようである。前々から兆候あったけどここまで顕著になったのは初めてである。

相手は家に泊まりぼくの耳に穴開けてついでに童貞卒業していったのでありました 喘ぎ声、誰のでしたか。わたしじゃないぼくの声です。嘘でしょ。股がゆるいで片付けばいいんですけど 本当に嫌悪感しかないから

誰でもいいのはわたしのほうなんじゃないでしょうか かいわにゃんのこと、誰でもいいんでしょと糾弾したわたしがやらかしをしているじゃないか

童貞は加減を知らないのでやたらめったらキスマークをつけられて首にバンソコウはってバイト出勤。キッモキッモ。

もういやだよう  わたし、すきなひといるのに

 

お口処女奪われたこと、小学校高学年で他の子とは違うのだという自覚を持たせてきて、どうでもいいやと異物挿入で処女切って、それですらもわたしの重荷にしかならなくて、せめて処女だけはとっておけばよかったのに。とはいえ、その頃からわたしは誰かに犯されることを想像しながら眠りについている。もう無理ではないだろうか 

 

わたしがなにか悪いことしたかよと、そうやって思うけど、その思考回路がもう腐った生ゴミみたいな汚いものです

生ゴミ、どこからを生ゴミにしますか シンクに落ちたらもう諦める?ば先の衛生基準ならアウトだけどさ。口横についたご飯、嫌いなやつのなら指摘で終わらせるけど、すきなひとなら取って食べたくなりません?

 

明日夢から醒めたら、わたしはわたしでだいじょうぶであってほしい。お願い。

 

夢から醒めたら

好きな人とお祭りに行って、手も繋げなかったと嘆いている

ただただわたしの片恋慕 すきすきすきすきそうやって言って相手にされなくとも好きって言ってれば振り向いてもらえるとか思っていて、それはだいたいあほみたいな甘えでしかないこと、よーくよーく知っているはず なのだけど、それでもしあわせになりたくてずっと追いかけてしまうじゃんね?

やさしい世界になってほしいから路上喫煙してる人がいたらめっちゃ目つき悪くして目を合わせていくし、けむが他の人に流れたら謝るけど、それもただの自己満である。

やさしくしたら、尽くしたら、何か見返りがあると思っている。

チラシづくり、思ったとおりに通らなくて、最終稿はすごいダサい。わたしのセンスとか個性とか全部すり潰されるんだろか

 

普通ってなんですか 

 

あなたに似合う恋をして

 

と歌ったボカロp、あなたは好きな人といられてしあわせだったでしょうか。恋というもの、普通のさじ加減がわからない。個々人のものでいいんだよね?

しあわせは普通?普通じゃなかったらしあわせではないの?答えはでているのである。

 

普通にしたら普通のしあわせが手に入るのだとしても、わたしは変われない、そうだよな

 

救いがほしい、一発逆転できるようなそんなそういう甘い考え、自分で行動をしてからでなければいけないのではとおもい、知ってる範囲のマナー頑張って気にしているはずだけど、一向に世界はやさしくしてくれない、それは違うよね。わたしが壁を作ってしあわせを遠ざけているだけだろう。

 

薄い膜みたいな壁、それに苦しむならわたしはわたしでなくなればいいのではと思うようになった、はずなのに、最近はツイッターのにぃきるになにもかも舵をとられている。

 

民選民選民と、大学入りたての頃は思っていたわけだ。素のわたしを認めてくれる人なら多分きっとぼくはそのひとのまえでならふつうにいきられるでしょ

 

献身的人間は優しい人間になれない

誰かのための僕のうそも嘘には変わりないからという歌詞にやたら刺されている。

 

ぼろぼろ泣きながらわたっらときから大体わたしバグっている。泣こうとするとははっと笑ってしまう ヘラヘラ波風立てずに生きればいいのに うまく生きろと言う話である。

 

暖色の電球の明かり、我が家は昔からこの明かりで、団地の5階の私のおうちは一発で判別できた。妹の気配感じながらニコ動のおすすめ曲垂れ流してマイリスして、全然身の入らない勉強をしていた あの頃 すきな子と同じ高校にいけないと言われたとき、すぐに諦めたこと、あそこで勉強してればメンヘラなんてやらずに済んだだろ ただこれは終わったことなのよ

 

そうなのだいたいもう決まっている、わたしアナウンサーになれない、君も色々してきたくせに どうやっていきをするのがせいかいだったかおしえて

 

人格形成の時期になんかお口処女喪失したとか言う事実を思い出してああわたしはほかのことは違うんだと思った疎外感、だから異物挿入で処女切ってもあー、痛いなくらいしか思わなかったの 一番は好きな人にあげたかった とか、もうわたしそんなこといえないのですわ

 

ここまで読んでくれた人はありがとう 

ひなた、多分普通になりたかった

普通じゃないことに気づいてしまったからもういいやっておもったの ねえもう飽きてきたし眠いよ寝ようか

 

ダイヤの空から落ちてみたいの まだまだわたしはとらわれたまま

 

おやすみ おやすみ おやすみ おやすみ…おはよう

 

一生目覚めたくない ですね

 

 

近況

おはようございます。

起きたら8:00だったので絶望した!と叫んでからもういいや…と言って下着で布団にくるまってこれを書いています。

我が家はブラインドで、カーテンレールがないから、この時間、朝日の差し込みが一番眩しい。今日は青空だし、それはとても素敵なことであるけれど、1限をぶっちした私にはだいたいこれを楽しむのは許されない気がするのだ。

 

主人公になるにはなにか足すか欠けるか。嘘つきみーくんと壊れたまーちゃんというラノベにそういう話が出てくる(とおもう)

「そうやってずっと悲劇のヒロイン気取ってろよ。」

そう言われたことがある。

それに関してはすごく刺さったのみでまあ実際のところ今はそうだよなあで済む話である。

とはいえ、わたしが、自己の確立やらをする時期に主人公云々の話と出会って、ただただわたしは主人公でいたかった。からたぶんせーしん壊してしまったんだと思うんだよなあ

 

中学生の頃父上に

「ひなちゃんはネット上に別の人格を作り出してるでしょ。」と言われた

多分図星なんだけれど、今はその人格が主体になってきているんではないだろうか。高校生の時はその人格をひなちゃんと呼んでいたんだけど、今となってはどれもわたしであることに変わりはない。

 

はじまりはどこだろうか

好きになってしまった親友の女の子と同じ高校に行けないことがわかってしまったとき?ラノベを読むようになった小5のとき?

隠密行動スパイごっこって言って八方美人な行動をとって人との距離を置いていた もしくは置かれていた小4のとき?

はてさて年長でお口処女奪われたときだろうか?

 

小学校1、2年のときの先生はとてもいい人だった。おすすめの教育書を毎日のプリントの裏面にコピーして載せるような人。

親はそれを買って読まずにほこりかぶらせて。

 

愛情たりない、愛情たりないと言ってきたけれどこれはわたしがこじらせて結果愛情を受け取る気がなかったからではないかという欠論に至りつつある。

最近は親にありがとうを言えるようになった。

親が嫌いという時期はなんかもう終わってきたし様々に関して諦めもついてきた気がする。

ほら、寛解できるでしょ

 

はっはっは

 

 

記録

わたしのあたまだけが無限に色ボケしているんじゃないかと思う今日このごろ、皆さんいかがお過ごしですか?

本当は誰もわたしなどに興味などなくってって世界、いいけど、そんなふうに捉えれるほどわたくし感覚を麻痺させられない、むしろ日々鋭くなっていってわたしこのままでは誰のどの言葉でも傷ついて再起不能で痴呆みたいになってしまうかもしれん。そうやって考えていや、ほんとにお前はアスペかなにか入ってるんじゃないの?ひとの気持ちを考えられる人になれってずっと昔から言い聞かされてきてわたし結局なにも変わってないだろ、さっさと失せろこのやろーっつって父上によればネット上に形成されたひなちゃんがいるらしいんですけど、たぶんそれが話をしてる。いやね、普通に統失かなにかでしょうか。躁鬱の波、ちょっときわどいみたいで幻聴とかでもなく普通に考えていることが全て自分じゃない自分の話してることみたいに聞こえてる気がする、のだが、ここまでかいてみるとこれはすべてわたしが頭の中で組み立てた設定みたいに思えてきて、本当のわたしはどこにいるんだろうと思い始める。いや、ここにいますわっつって、冷静になる。ねえ、どっちがただしいひなちゃんですか?なにかふわふわ抜け出してわたしの成分が炭酸の抜けたジュースみたいになる気がしてる。と書いてみるもののこれもずいぶん物語みたいになっていて、わたしどこまでも悲劇のヒロインでいることが好きなのかな。自分を主人公にした物語ほど厳しいものはないですよ。境界線がわからなくなっている。二階堂奥歯はこんな気持ちだったのかしら。

他人のせいにするようで悪いけれど、父上にひなちゃんはもうネット上になにか人格形成してる、危ないからツイッターやめろって言われたあたりで自覚してしまっているのではないでしょうか。ひなちゃんとよんでたわけだが、これ、おきちの妄想ではないか。

そこまで自覚できたなら、治せるよと、答えを浮かべたのですがこれも無理無理ってなって完璧にいま、わたし分裂してる?

よいからさめてもまだゆめのなかみたいで現実がほしい 実体を感じたいからわたしは腕切ってたよね。もうしないから。

ひさびさにきつくなってしまった

ワイパなかなかきいてくれてよかった。

 

 

ぐるぐる

ぐるぐるの視界頭の重さと目と指先とがバラバラになって足先も遠く感じてすげーって感じ

ゲーセンで年確された。主にすっぴんに近い化粧とやってるゲーム(jubeat)と服装(西村ツチカのグラニフのTにジーパン?黒髪)のせいであろう。大学生ですか?とか普段聞かれるわたしとしてはなんか嬉しいんだかよくわからんはなしです。

 

年相応の成長ってなんですか?

 

サークルの先輩(四年)がめちゃくちゃ疲れた顔してるので相談に乗っていて、メンヘラ女に元カレと付き合ってただろと追求されまくりで否定しても否定してもどうにもならん、相手は死んでやるとか殺してやるとかいう そんな話に一ヶ月ほど放置しましょうって返したらなんかやばそーな返事が返って来たっつって、先輩は警察に行ったんだかなんなんだか、とりあえずなんかおおごとになってしまっているようだが。メンヘラ、失恋したと言って死ぬのアホらしいと言い聞かせてわたし死なないようにしてきたんだけど、てか、その人四年っすよ、20超えてる。わたしは18よ。今年19ではありますが。

メンヘラとはいつまでたっても治らないの?

 

 

メンヘラ神は言いました

20超えてメンヘラやってる人はただの痛い人、恥を知れ。

その言葉に従うように、わたしは少しずつ少しずつ普通と同化していく。少し年上のゲーセンで知り合った人とたまにご飯を食べに行くようになった、同級生のクソサブカルメンヘラ憧れをこじらせた男子から連絡がくる、

高校の終わりに好きだった人と少し思い出のパンケーキを食べに行く、家に遊びに行く、そんなこんなで生きていて、何が楽しいかといえばなにもしなくて済むことが楽しいではなくやさしい。

やさしさ(レキソタンレキソタンレキソタン

やさしさ(氷結ストロングコンビニ限定)

やさしさ、やさしさ、やさしさ

 

わたしは、惚れやすい。というか、少しでもいいところがあればそれだけを見つめて見つめてそこに心酔できてしまう。今までの人生で、嫌いな人作れませんでした。嘘だけど。嫌いな人はいる。DQNって感じの人とか、責任とかを知らない大人とか。

 

全然違うんだけど、キノの旅ってラノベが好きなのね。

主人公のキノの育った国では、12歳から大人で、12歳の誕生日に、病院に行って、頭の中の子供を取り出す手術をする。キノは12歳までの最後の一週間に偶然その国を訪れていた旅人と話をしていって、手術、受けなきゃだめかな?という結論を出す。そして親に失敗作として処分されかけたところを、その旅人に救われて、その旅人の名前を引き継ぐように、キノを名乗るようになる。

大人ってよくわからないというのが感想。

キノの国、大人の国では、頭の中の子供を取り出すことで、嫌な仕事であっても、大人なんだからこなせるようになる、らしい。

 

これってロボトミーだよね。

脳の一部を削って感情を欠落させるんだっけか。これで殺人事件が起きたりとかもしてるぽいね。手がつけられないからおとなしくさせるために感情を削り取る。それってペットにする去勢とかと同じレベルの話じゃない?乗馬してたんだけど、そこのポニースクールにいたオスの馬は全部去勢済み。だからおとなしいの。

人の都合でどうこうされてしまうの、すごく理不尽だと感じる。

 

話がそれまくってしまったわ。

 

現状、薬を飲んで波を抑えている私の頭。

それって去勢と同じなんですか?

普通ってなに?って椎名もたも思ったらしい、たしか。

 

普通、それほど難しいことはないよ。

 

薬を飲まずに生きていければそれがどんなにいいことかと思い断薬するも、鬱転に伴い一度死にかけ振り出しに。そーうつの完治って難しいらしーね、わたしは、いつまで服薬三昧する気なの?やだよ。

 

やさしさ、やさしさ、やさしさ

 

今日くらいはやさしい夢を見させてほしい、その夢は現実と遠く離れていてほしい、わたしたぶんゆめも現実にして捉えてしまっているわ。それがなくなるくらい、遠く離れた夢が見たい。たすけてよ。