きのこがにぃきる。

にょきるによる、メンヘラ風味なブログ。おてやわらかにどーぞ。

夢から醒めたら

好きな人とお祭りに行って、手も繋げなかったと嘆いている

ただただわたしの片恋慕 すきすきすきすきそうやって言って相手にされなくとも好きって言ってれば振り向いてもらえるとか思っていて、それはだいたいあほみたいな甘えでしかないこと、よーくよーく知っているはず なのだけど、それでもしあわせになりたくてずっと追いかけてしまうじゃんね?

やさしい世界になってほしいから路上喫煙してる人がいたらめっちゃ目つき悪くして目を合わせていくし、けむが他の人に流れたら謝るけど、それもただの自己満である。

やさしくしたら、尽くしたら、何か見返りがあると思っている。

チラシづくり、思ったとおりに通らなくて、最終稿はすごいダサい。わたしのセンスとか個性とか全部すり潰されるんだろか

 

普通ってなんですか 

 

あなたに似合う恋をして

 

と歌ったボカロp、あなたは好きな人といられてしあわせだったでしょうか。恋というもの、普通のさじ加減がわからない。個々人のものでいいんだよね?

しあわせは普通?普通じゃなかったらしあわせではないの?答えはでているのである。

 

普通にしたら普通のしあわせが手に入るのだとしても、わたしは変われない、そうだよな

 

救いがほしい、一発逆転できるようなそんなそういう甘い考え、自分で行動をしてからでなければいけないのではとおもい、知ってる範囲のマナー頑張って気にしているはずだけど、一向に世界はやさしくしてくれない、それは違うよね。わたしが壁を作ってしあわせを遠ざけているだけだろう。

 

薄い膜みたいな壁、それに苦しむならわたしはわたしでなくなればいいのではと思うようになった、はずなのに、最近はツイッターのにぃきるになにもかも舵をとられている。

 

民選民選民と、大学入りたての頃は思っていたわけだ。素のわたしを認めてくれる人なら多分きっとぼくはそのひとのまえでならふつうにいきられるでしょ

 

献身的人間は優しい人間になれない

誰かのための僕のうそも嘘には変わりないからという歌詞にやたら刺されている。

 

ぼろぼろ泣きながらわたっらときから大体わたしバグっている。泣こうとするとははっと笑ってしまう ヘラヘラ波風立てずに生きればいいのに うまく生きろと言う話である。

 

暖色の電球の明かり、我が家は昔からこの明かりで、団地の5階の私のおうちは一発で判別できた。妹の気配感じながらニコ動のおすすめ曲垂れ流してマイリスして、全然身の入らない勉強をしていた あの頃 すきな子と同じ高校にいけないと言われたとき、すぐに諦めたこと、あそこで勉強してればメンヘラなんてやらずに済んだだろ ただこれは終わったことなのよ

 

そうなのだいたいもう決まっている、わたしアナウンサーになれない、君も色々してきたくせに どうやっていきをするのがせいかいだったかおしえて

 

人格形成の時期になんかお口処女喪失したとか言う事実を思い出してああわたしはほかのことは違うんだと思った疎外感、だから異物挿入で処女切ってもあー、痛いなくらいしか思わなかったの 一番は好きな人にあげたかった とか、もうわたしそんなこといえないのですわ

 

ここまで読んでくれた人はありがとう 

ひなた、多分普通になりたかった

普通じゃないことに気づいてしまったからもういいやっておもったの ねえもう飽きてきたし眠いよ寝ようか

 

ダイヤの空から落ちてみたいの まだまだわたしはとらわれたまま

 

おやすみ おやすみ おやすみ おやすみ…おはよう

 

一生目覚めたくない ですね

 

 

近況

おはようございます。

起きたら8:00だったので絶望した!と叫んでからもういいや…と言って下着で布団にくるまってこれを書いています。

我が家はブラインドで、カーテンレールがないから、この時間、朝日の差し込みが一番眩しい。今日は青空だし、それはとても素敵なことであるけれど、1限をぶっちした私にはだいたいこれを楽しむのは許されない気がするのだ。

 

主人公になるにはなにか足すか欠けるか。嘘つきみーくんと壊れたまーちゃんというラノベにそういう話が出てくる(とおもう)

「そうやってずっと悲劇のヒロイン気取ってろよ。」

そう言われたことがある。

それに関してはすごく刺さったのみでまあ実際のところ今はそうだよなあで済む話である。

とはいえ、わたしが、自己の確立やらをする時期に主人公云々の話と出会って、ただただわたしは主人公でいたかった。からたぶんせーしん壊してしまったんだと思うんだよなあ

 

中学生の頃父上に

「ひなちゃんはネット上に別の人格を作り出してるでしょ。」と言われた

多分図星なんだけれど、今はその人格が主体になってきているんではないだろうか。高校生の時はその人格をひなちゃんと呼んでいたんだけど、今となってはどれもわたしであることに変わりはない。

 

はじまりはどこだろうか

好きになってしまった親友の女の子と同じ高校に行けないことがわかってしまったとき?ラノベを読むようになった小5のとき?

隠密行動スパイごっこって言って八方美人な行動をとって人との距離を置いていた もしくは置かれていた小4のとき?

はてさて年長でお口処女奪われたときだろうか?

 

小学校1、2年のときの先生はとてもいい人だった。おすすめの教育書を毎日のプリントの裏面にコピーして載せるような人。

親はそれを買って読まずにほこりかぶらせて。

 

愛情たりない、愛情たりないと言ってきたけれどこれはわたしがこじらせて結果愛情を受け取る気がなかったからではないかという欠論に至りつつある。

最近は親にありがとうを言えるようになった。

親が嫌いという時期はなんかもう終わってきたし様々に関して諦めもついてきた気がする。

ほら、寛解できるでしょ

 

はっはっは

 

 

記録

わたしのあたまだけが無限に色ボケしているんじゃないかと思う今日このごろ、皆さんいかがお過ごしですか?

本当は誰もわたしなどに興味などなくってって世界、いいけど、そんなふうに捉えれるほどわたくし感覚を麻痺させられない、むしろ日々鋭くなっていってわたしこのままでは誰のどの言葉でも傷ついて再起不能で痴呆みたいになってしまうかもしれん。そうやって考えていや、ほんとにお前はアスペかなにか入ってるんじゃないの?ひとの気持ちを考えられる人になれってずっと昔から言い聞かされてきてわたし結局なにも変わってないだろ、さっさと失せろこのやろーっつって父上によればネット上に形成されたひなちゃんがいるらしいんですけど、たぶんそれが話をしてる。いやね、普通に統失かなにかでしょうか。躁鬱の波、ちょっときわどいみたいで幻聴とかでもなく普通に考えていることが全て自分じゃない自分の話してることみたいに聞こえてる気がする、のだが、ここまでかいてみるとこれはすべてわたしが頭の中で組み立てた設定みたいに思えてきて、本当のわたしはどこにいるんだろうと思い始める。いや、ここにいますわっつって、冷静になる。ねえ、どっちがただしいひなちゃんですか?なにかふわふわ抜け出してわたしの成分が炭酸の抜けたジュースみたいになる気がしてる。と書いてみるもののこれもずいぶん物語みたいになっていて、わたしどこまでも悲劇のヒロインでいることが好きなのかな。自分を主人公にした物語ほど厳しいものはないですよ。境界線がわからなくなっている。二階堂奥歯はこんな気持ちだったのかしら。

他人のせいにするようで悪いけれど、父上にひなちゃんはもうネット上になにか人格形成してる、危ないからツイッターやめろって言われたあたりで自覚してしまっているのではないでしょうか。ひなちゃんとよんでたわけだが、これ、おきちの妄想ではないか。

そこまで自覚できたなら、治せるよと、答えを浮かべたのですがこれも無理無理ってなって完璧にいま、わたし分裂してる?

よいからさめてもまだゆめのなかみたいで現実がほしい 実体を感じたいからわたしは腕切ってたよね。もうしないから。

ひさびさにきつくなってしまった

ワイパなかなかきいてくれてよかった。

 

 

ぐるぐる

ぐるぐるの視界頭の重さと目と指先とがバラバラになって足先も遠く感じてすげーって感じ

ゲーセンで年確された。主にすっぴんに近い化粧とやってるゲーム(jubeat)と服装(西村ツチカのグラニフのTにジーパン?黒髪)のせいであろう。大学生ですか?とか普段聞かれるわたしとしてはなんか嬉しいんだかよくわからんはなしです。

 

年相応の成長ってなんですか?

 

サークルの先輩(四年)がめちゃくちゃ疲れた顔してるので相談に乗っていて、メンヘラ女に元カレと付き合ってただろと追求されまくりで否定しても否定してもどうにもならん、相手は死んでやるとか殺してやるとかいう そんな話に一ヶ月ほど放置しましょうって返したらなんかやばそーな返事が返って来たっつって、先輩は警察に行ったんだかなんなんだか、とりあえずなんかおおごとになってしまっているようだが。メンヘラ、失恋したと言って死ぬのアホらしいと言い聞かせてわたし死なないようにしてきたんだけど、てか、その人四年っすよ、20超えてる。わたしは18よ。今年19ではありますが。

メンヘラとはいつまでたっても治らないの?

 

 

メンヘラ神は言いました

20超えてメンヘラやってる人はただの痛い人、恥を知れ。

その言葉に従うように、わたしは少しずつ少しずつ普通と同化していく。少し年上のゲーセンで知り合った人とたまにご飯を食べに行くようになった、同級生のクソサブカルメンヘラ憧れをこじらせた男子から連絡がくる、

高校の終わりに好きだった人と少し思い出のパンケーキを食べに行く、家に遊びに行く、そんなこんなで生きていて、何が楽しいかといえばなにもしなくて済むことが楽しいではなくやさしい。

やさしさ(レキソタンレキソタンレキソタン

やさしさ(氷結ストロングコンビニ限定)

やさしさ、やさしさ、やさしさ

 

わたしは、惚れやすい。というか、少しでもいいところがあればそれだけを見つめて見つめてそこに心酔できてしまう。今までの人生で、嫌いな人作れませんでした。嘘だけど。嫌いな人はいる。DQNって感じの人とか、責任とかを知らない大人とか。

 

全然違うんだけど、キノの旅ってラノベが好きなのね。

主人公のキノの育った国では、12歳から大人で、12歳の誕生日に、病院に行って、頭の中の子供を取り出す手術をする。キノは12歳までの最後の一週間に偶然その国を訪れていた旅人と話をしていって、手術、受けなきゃだめかな?という結論を出す。そして親に失敗作として処分されかけたところを、その旅人に救われて、その旅人の名前を引き継ぐように、キノを名乗るようになる。

大人ってよくわからないというのが感想。

キノの国、大人の国では、頭の中の子供を取り出すことで、嫌な仕事であっても、大人なんだからこなせるようになる、らしい。

 

これってロボトミーだよね。

脳の一部を削って感情を欠落させるんだっけか。これで殺人事件が起きたりとかもしてるぽいね。手がつけられないからおとなしくさせるために感情を削り取る。それってペットにする去勢とかと同じレベルの話じゃない?乗馬してたんだけど、そこのポニースクールにいたオスの馬は全部去勢済み。だからおとなしいの。

人の都合でどうこうされてしまうの、すごく理不尽だと感じる。

 

話がそれまくってしまったわ。

 

現状、薬を飲んで波を抑えている私の頭。

それって去勢と同じなんですか?

普通ってなに?って椎名もたも思ったらしい、たしか。

 

普通、それほど難しいことはないよ。

 

薬を飲まずに生きていければそれがどんなにいいことかと思い断薬するも、鬱転に伴い一度死にかけ振り出しに。そーうつの完治って難しいらしーね、わたしは、いつまで服薬三昧する気なの?やだよ。

 

やさしさ、やさしさ、やさしさ

 

今日くらいはやさしい夢を見させてほしい、その夢は現実と遠く離れていてほしい、わたしたぶんゆめも現実にして捉えてしまっているわ。それがなくなるくらい、遠く離れた夢が見たい。たすけてよ。

 

 

 

 

 

 

 

椎名もた、ぽわぽわPへ

椎名もたというボカロPを知っていますか?

私の大好きなボカロPです。別名、ぽわぽわP。そこからとってわたしはぽわぴと呼んでいます。

dic.nicovideo.jp

 

2015年7月27日享年20歳。

 

私の高校は学校に行ったら携帯はロッカーにしまいましょうという校則だったのですが、その日、わたしは何の因果かポケットに携帯を入れていて、授業の合間にTwitterを開いた。

いつものようにTLをさかのぼっていくと

「ぽわ、今日連続音の録音するって言ったじゃん……。」

というようなツイートを見つける。

そういえばここ数日ぽわぴの更新なかった、と嫌な予感がして、ぽわぴのTwitterをのぞくと、

 

最後のツイートがあった。

 

あえて引用はしません。

 

クラスメイトに向けていた当たり障りのない表情を固めて、ひと呼吸おいてまばたきをしたら頬を熱い水がつーっと伝っていってうつむく。

「好きなボカロPが死んじゃった。」

と口に出したら現実がびりびりしだして、つらかった。

前の日くらいに、共通の趣味のフォロワーさんとぽわぴについて話した後だった。そんなわけないと思ってぶんぶんかぶりを振ってもGINGAのウェブサイトはお知らせを撤回することもなく、何かの悪い冗談だと思いましたが全然違かった。

 

次の日、お通夜があるということでそれに参加したいとぐずっても親は許してくれなくて、わたしはとても泣きました。

 

ぽわぴが最後に出したメジャーアルバム。それが生きるです。

 

www.youtube.com

「生々しいなぁって自分でもやってて思ったけれど」

 

そのとおり。だと思う。

 

上京してからぽわぴの話をいろんな人に聞いた。すごく、思っていた通りの人でもあったし、でも他人には計り知れない悩みを抱えていたんだろうなと感じた。

 

そして今日、発売の

これ。

「生きる」は死ぬために作ったんじゃない。

タイトルからして反則だ。

 

最初、このアルバムを聴いたとき、いつもとちがうなと思った。すぅーっと何かが抜けていくような気がしていた。大学に入ってモラトリアムを体験している今、今だから言葉にできる気がするけどといっても全然足りないのだけど、これはなにか、芋虫が蝶々になるためにさなぎの中で体を全部溶かして再構成するような、見直しの時間だったように思う。

 

わたしはこの記事をずっと読めない気がする。

でも読まなければいけない義務感がある。ぽわぴのことだから、とかではなく、生きる、というアルバム、それだけじゃなく、ぽわぽわpという人の答えを知りたい。

 

「さよならだけが答えじゃない」

 

ならぽわぴはほかになんていう答えを知っていたんだろうか。

椎名もたはどんな答えを持っていたのだろうか。

 

と、おもう。

 

なんてな、答えは出ている。知っているのかもしれない。察して、というそねさんのツイート。でも、お願いだから、わたしはぽわぴの音楽がもっともっと聞きたかった。

フォロワーさんと話した内容、生きるのあとに出た同人盤のポンコツ・オデッセイについてだったのだけど

ポンコツ・オデッセイめっちゃ良い。ぽわぴはボカロ曲もいいけど、インスト、もっと聴きたいからインスト曲、いつか上げてくれないかな。」

そんなことだったと思う。

 

わたしのぽわぴに対する時間はたぶんそこから止まってしまっている。

もっと、あなたの曲が知りたいです。あなたの答えを、あなたの

一番夢見たものを教えてほしい。

 

しあわせでいてください。ご冥福をお祈りいたします。

 

 

 

 

 

 

改めましておひさしぶり

にょきるです。 おひさしぶり。

 

大学に進学しました。第一志望だった哲学科に落ちて周りのみんなも受験失敗したんだよな?というような意識も偏差値も底辺の学科に生存しています。様々がありまあ今はそれほど落ち込むようなことはありません。単純に軽躁なのでは。

 

現在の処方

 

完璧に躁鬱の処方になってませんか。

ロナセンはどこかへとんでった。

あ、思い出したけどいつだか首つって救急車呼ぶなどしましたね。救急隊員の人たちは普通に受け答えをするけど明らかに目つきのおかしいわたしをまあ冷静にあきれた風に扱ってくれましたとさ。かいわにゃに無限にメンヘラはホイホイ救急車を呼ぶなといわれたりした。まあね、多少はね。

 

腕は大学に入ってから切っていません。代替でVape のリキッド買い集めたりしてるけどまあ許して。 

 

会ってみたかったフォロワーさんと会ったりして、東京に出てきてよかったと思っています。かいわにゃんがもとよりかわいかったけどなんかさらにかわいくなっていてはあ?????????となったりしました。

女ホラーの肌のきれいさはなんなんだほんと、わたしの女性ホルモン働けという気持ち非常に強い。

あ、やべ、もう三時。夏休みで怠惰な生活送りまくりです。

ケータイをえくすぺりあえっくすこんぱくとにした訳ですが無限にサクサクな気がして最高。いや、今までが三年前のあいぽんでしたからね。

あと、音ゲーにはまりました。弐寺です。

クレをひたすら積んでいるのですが本当に学ばないやつだなあという気持ちが強いです。これはみせーねんに沼に落とされました。

あと、大学に入ってから、とても時間がたつのが早いです。もう八月終わり。あり得ん。わたしゃ信じたくないです。

ただ、最近はよく記憶が飛んでいるし過眠が結構で一日ベットにいたら終わっていたりします。一度薬抜いた時期もあったんですが、最初はまあよかったものの、鬱の波にぶつかってそれでまあ救急車でしたわ。

 

ちょっとおもいだせた。よかった。

自分が自分でなくなるような感覚、最近はやめてくれと思うようになりました。感性を普通の人に近づけていって健常者になるのだ。都合の悪い記憶がすっ飛んでいること、ままあります。気を付けていきたい。

 

そろそろ瞼が重いので寝ます。高校生のころのようなひりひりした痛々しさ、少し抜けたみたいで少しうれしくも寂しくもあります。

 

記憶が飛ぶので記録としてこのブログをつけていきたいと思っていますがたぶん三日坊主になるわ。

それではおやすみなさい。みなさま、良きお目覚めを。

 

 

穴の空いたコップ

好きな人に浴衣を贈ってその場で開けてくれることがなくあたまなでてと言ったらバカにされて、それでも縋るようにツイッター眺めてたら数日後、浴衣を羽織った写真がツイートされて泣くほど嬉しくて でも浴衣をあげてあたまなでてと呟いた日からその人とは会ってないしツイッターでは無限にバカにされてんの 浴衣着付けしたいんで空いてる日教えてくださいとかそういうDM届いてるんだかわかんないけど 返事は帰ってこないね それでもわたしは嫌えない わたしの言葉などは多分誰にも届かないんだと思っている。

バカじゃねーのメンヘラ

勘違い女

うるさいだけのバカ女に付き合ってやってるだけ

そう言ってわたしをバッサリと切り捨ててくれる年下のことが好きで好きでたまらない。1日の終わりにすぱーと五本ぶんくらいの煙を吐いて、常備薬を飲み下してぼーっとしてる。こんな毎日は小さい頃ナースハットをかぶせてもらって無邪気に鏡の前でポーズしていたわたしには想像できたでしょうか いや、できねえよ。

育て方が悪かったと聞こえよがしに親に言われて育ったわたしには何かが足りない。これも親のせいにしてるだけって未成年なら鼻で笑ってバカにするだろう

メンヘラ神は言いました

 

メンヘラと呼ばれてる人たちは愛情を何か果てしのない神聖なものだと勘違いしていて、合理性や現実味を忘れて愛を求め続けるからメンヘラと付き合う人は底のないコップに水をそそぎつづけているようなものなのだけれど、双方「いつか満足する、してくれる日がくる」と信じてるのがたちが悪い

 

 

底のない愛情を受け入れる器を補修してくれる人がいないならばわたしはそれを自分で直さなければならない すべてに鈍感になって生きることでここまで来て、それで不平不満をツイッターに書き込んで、そんなのは小さい頃のわたしは考えていなかったし想像もしていなかった。子供の頃から一切成長のないわたしはこの先どのように生きればいいですか 行き着く果てはやはり自殺でしょうか 最近は衝動性が足りなくてそんなことはできません 真綿で首を絞められるような生活はもう嫌なのです さっさと死にたいですが具体的な方法、首吊り服薬と試してあとやってないのは飛び込み飛び降り 未成年がわたしの家にきて帰りぎわわたしが聞き違えたのは本当に面白くて未成年が大好きって言ったと思ったの 本当にバカだと思うから

 

親に後期の学費納入できないかも、このままじゃ妹ちゃんも大学行かせられないかもってよったお父さんに絡まれて 未成年みたいに休学でも退学でもしてアルバイトで働こうと提案したら大学辞めるなら地元に帰ってこさせるからと言われたの全部全部自分のせいだろうか

親の理解がないなら自分でどうにかすればいいとかそういうのが言いたいのかもしれないけどわたしはどこまでも親に囚われているんだろうね 高校の先生が卒業の時渡してくれた手紙の 四年後には別の世界がひらけていると思うという言葉 一人暮らしをしてわかったけれど、そうなればよかったけれど

どうしたってわたしは親から逃れられないんじゃないかな ほらまたそうやって周りのせいにする

 

結局は全部自分のせいでここまで来ました 今の学部で興味のないこと勉強するのがきついとかそういうの全部、自分のせいなんだわ 知ってるよ

 

自分の人生の落とし前は自分でつけたいそれがどんなにクソな結末であってもわたしはわたしの人生を生きました だから皆さんはおしあわせに生きてください

これで死ねなかったらどうしようね 今は衝動性も足りてないし決心もつかないの 

未成年が求めてるのは無条件に認めてくれる存在ではないでしょうか かいわにゃんのような包容力にあふれた存在 何回か添い寝やらしてわたしにそれらはないとわかったんじゃないかな 未成年にとってのわたしはただただめんどくさい存在でしょう はい おわり